かに オススメ

北海道の美味しいかにを紹介しています!

| PAGE-SELECT |

>> EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

花咲がにのオスとメス

こんばんわ。umyhokkaidoの橋本です!



230197106_a35db75042_m.jpg



昨日の続きです!花咲がに。


しつこいですが、umyhokkaidoイチオシオススメのかにです!


花咲がににも当然、オスとメスがいるわけでそれぞれ特徴があります。


以前、タラバガニのオスとメスどちらがおいしい?


にも書きましたが、おさらいも兼ねてもう一度書きますね!


花咲がにのプリプリ濃厚なかに肉を楽しみたい方はオスがにを選んください。


オスがにのほうが大きいですし、かに肉がギッシリ詰まっていて、味も濃いんです。


では花咲がにのメスはどこが魅力的でしょうか?


やっぱり、内子と外子です!


内子は花咲ガニの体の中にある未熟な卵のことをいいます。


外子は卵管を通って外に出てきた卵を言います。


どちらも珍味として重宝されているんです!


花咲がに内子は濃厚なうまみがしっとりと口の中にひろがり、お酒によく合います。


外子は数の子のようなプチプチ感がやみつきになりますね!


しょうゆ漬けにすると味がしみ込んでもっとおいしく食べられます。


とにかく花咲がにはオスもメスも両方魅力的でおいしいのです!


そんなおいしい花咲がにも弱点があるんです。


それは


味が濃厚がゆえにたくさんは食べられない!


こればかりはしょうがないのですが、あまり意気込んで大量に食べると結構きつくなるのでご注意を!


いかがでしょうか?


明日は花咲ガニの食べ方をご紹介したいと思います!


それではまた!


スポンサーサイト

| 花咲がにのオスとメス | 20:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。